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プロローグ
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<海里にて>
・少女は佇んでいた。惚けた顔をして、背景にもたれるようにして。[Album:1-10]
・滑り出てきたのは、二枚の━━━[Album:4-12]
<日常と非日常>
・「にーさん今日は起こしに来てくれなかったね?」[Album:1-07]
・「氷室涼子です。よろしく」[Album:3-01]
・一瞬だけ、彼女は僕を見た。
【選択肢:○話しかける / 目をそらす】
<本の中の魔法の国>
<晶>
<2つの2人>
<仮面の人物>
・「……夜のヤツには気をつけた方がいい。どこへ連れて行かれるかわからないよ」[Album:3-19]
・「あ、おい。ちょっと!」
【選択肢:○後を追う / 教室へ行く】
<舞台の上の魔法の国>
・「ねえ、こんど演劇部見学に来ない?」
【選択肢:○行く / やめとく】
・プリントを束ねただけの台本を構えて、小鳥が姿勢を正す。[Album:1-11]
<謎への誘い>
・「すこしお時間をいただけないだろうかね?」
【選択肢:○ついて行く / 断る】
<月光と人形>
・「……ようやく会えた」[Album:3-05]
<日常的幕間劇>
・どうしようか、と考える。
【選択肢:駅前へ / この前の場所へ / ぶらぶら歩く / デパートへ / 小路へ / 体育館へ】
<キマグレ大サーカス> / <幽霊屋敷> / <月夜の白帆> / <おもちゃの国> / <影と少女> / <戦いの幻想>
※ここのイベントは<日常的幕間劇>の選択肢によって変化します……。
<小鳥と涼子>
・「私の━━━ここにいる意味なのですから」[Album:1-11]
・僕はいったいどうしてしまったんだろう。
【選択肢:駅前へ / この前の場所へ / ぶらぶら歩く / デパートへ / 小路へ / 体育館へ】
※ここの選択肢は<日常的幕間劇>で選んだもの以外の5つが入ります……。
<キマグレ大サーカス> / <幽霊屋敷> / <月夜の白帆> / <おもちゃの国> / <影と少女> / <戦いの幻想>
※ここのイベントは<小鳥と涼子>の選択肢によって変化します……。
<くちづけの苦さ>
・突然すぎて、避けることもできなかった。[Album:3-20]
・小鳥も歩みを止めている。
【選択肢:声をかける / ○かけられない】
・一人で行ってもいいけれど……どうせなら誰か誘おう。
【選択肢:☆小鳥を誘う / ☆涼子を誘う】
※小鳥を誘う…『小鳥編シナリオ』/ 涼子を誘う…『涼子編シナリオ』
ここで選択したキャラが、最終的なエンディング対象キャラということになりますが……、
(○)の付いた選択肢を選ばないでプレイした場合、上記のパターンになるという保証はできません。
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