☆キャラクター攻略:ツバキ&マオ(サブキャラ)編
この攻略チャートはあくまでも一例であり、必ずこの選択肢でないといけないわけではありません。
あと、正解の選択肢を無視してチャートを使用される際は『自己責任』ということでお願いしますね。 |
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麻宮
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@何故か・・・何故か、静かにそっと読まなければならない気がしたから・・・・。
【選択肢:手紙を読まない(ばっどえんど?) / ○手紙を読む】※メインキャラをひとりクリアして以降に出現・・・
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出会い
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@「スイちゃんっていいます。少し・・・恥ずかしがりやさんなんです」
【選択肢:○美しい響きの名前だと思った。/ スイに微笑んだ】
@ふと視線を落とすと、床に少女が倒れている。[Album:1-18]
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箱庭の家
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@「いいけどねー、勝手に部屋とか入らないでよっ」
【選択肢:アヤナにあわてて返答した / ○ほんの少しむっとしながらも】
@「大丈夫、僕がこれ全部食べるから・・・実はね、さっきから食べたいなぁと思ってたんですよ」
【選択肢:ためしに1個たべてみた / ○微笑みかけ、パンを皿に移した】
@「わぁ、おいしそうじゃん、いっただきまーす」[Album:1-01〜02]
@「・・・びっくりした、こんなところにいたんですね」[Album:1-03]
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訪問者
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@一人の少女が、ぴったりと足をそろえてソファに腰掛けていた。[Album:1-04]
【選択肢:○ツバキに微笑んだ / ツバキを眺めていた】
@ボクはスイの長い髪の毛をまとめているリボンの上に、その新しいリボンを重ねた。[Album:1-05]
【選択肢:スイの顔を見た / ○重ねられたリボンを見た】
@親にしかられる要らずラッコのように、アヤナはぷいっとむくれて、視線をはずし黙ってしまった。[Album:1-06]
@僕はアヤナの目の前で、てにした箱を開ける。出てきたのは、ころんと丸い石鹸だ。
【選択肢:任せてくださいと、胸をたたいてみた / ○石鹸を手にとってアヤナにみせた】
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学校
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@少女たちは輝くような笑顔で僕に返事をしてくれた。
【選択肢:アヤナにそっとうなずいた / コハルにそっとうなずいた / ○スイにそっとうなずいた】
@しかし少女たちにとって、そんなことこそが重大な出来事なのだろう。
【選択肢:コハルの懐かしむような声が気になった / ○3人は「制服」を知っているのだろうか】
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悲しみのお姫さま
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@「麻宮さん、このお茶を持っていってもいいですか?」
【選択肢:コハルにうなずいた / ○アヤナにうなずいた】
@「どんなお話なの?」[Album:1-07〜08]
@「誰でも、愛してほしい気持ちはありますからね。」
【選択肢:○「スイもきっとそうですよ」/「スイはどうなのかな?」】
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届け物
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@ツバキは窓に手をやり、じっと丘を見つめていた。
【選択肢:○ツバキをこもれびの教室に誘う / 一緒に丘を見つめていた】
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花の庭
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@アヤナは一番きれいな皿の上にスプーンを置くと、指先ではじいた。[Album:1-09]
@やがて慣れない手つきで食器を洗いはじめる。[Album:1-10]
【選択肢:○「スイ、上手ですよ」/「スイ、ゆっくりでいいですよ」】
@スイは庭のほうにふみだして、水を含んで重くなったスカートの裾をぱたぱたとふった。[Album:1-11]
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秘密
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@「あ、・・・どうして?」[Album:1-12]
@頬をふくらませてアヤナはぷいと横をむいてしまった。
【選択肢:○注意する / 優しくきく】
@「ほら、右の足が少し腫れているようですね」[Album:1-13]
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予感
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@「こんにちはー。勝手に入っちゃってごめんなさいね」[Album:1-14]
@コハルは、さっきまでの威勢をなくしておろおろと僕の方へと振り返った。
【選択肢:○マオに微笑んだ / コハルに頷いた】
@「か、ぜ・・?でもあたし、本当に平気なんだってば」
【選択肢:本当ですか? / ○でも・・・・・】
@アヤナの身体がバランスを失って、ゆっくりと傾いてゆく・・・・[Album:3-13]
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ひとつだけ
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@ぼんやりとスイの瞳の中に映りこむ僕は、まだ夢の中の登場人物のようだ。[Album:1-18]
【選択肢:スイに声をかけた / ○スイが起きるのをまった】
@「お花・・悲しそうなの」[Album:1-19〜20]
@コハルはなにかを読んでいるのだろうか、少しうつむき加減で、僕やスイに気づく様子もなかった。
【選択肢:スイに何をしているのか聞いた / ○スイといっしょにのぞきこんだ】
@「スイちゃん、麻宮さん・・・どうしたんですか?」
【選択肢:○すこしあたふたした / コハルに笑顔をむけた】
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思い描くもの
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@「お家・・・・かぁ」[Album:3-14]
@「このお嬢さんがね、みんなはあっちにいるよって言ったらここへ来たみたいって・・・」
【選択肢:マオにツバキを紹介した(マオルート) / ツバキに笑顔をむけた(ツバキルート)】
※ツバキ編シナリオ『手紙』は、コハルをクリアしていないと進めませんので・・・
@「いっぱい載ってますね・・・」[Album:2-01]
@スイが手にしていたガラス玉をナツキに差し出した。[Album:2-02]
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まどろみ
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@「いきますよー、麻宮さん」[Album:5-19]
@「もう!いじわるなこと言わないでくださいっ」[Album:5-20、6-01〜02]
@萌える緑、見覚えのある建物たち、ここは僕の記憶の底にある、懐かしい場所だった。
【選択肢:○懐かしさで胸がいっぱいになった / 泣き声が気になった】
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事件
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@「スイがいてよかった?」[Album:2-04]
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古い日記
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※イベント『思い描くもの』での選択肢により、ここでシナリオ分岐・・・
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迷い
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@ぴったりと揃えられたマオの両膝に、僕は頭をうずめた。[Album:8-19]
☆マオHシーン[Album:8-20、9-01〜9-08]
〜 end of episode(マオ編 エンディング)
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手紙
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@「あの木を・・・・見ていました」[Album:8-04]
@「・・・・いかないでください」[Album:8-05〜09]
☆ツバキHシーン[Album:8-10〜8-18]
〜 end of episode(ツバキ編 エンディング)
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